札幌ラーメンガイドの街歩き

札幌シティガイドが街歩きしながらラーメンを食べ歩きします
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「菜々兵衛」さん、人気沸騰のそのわけは

麺とスープの美味さ、そしてお客さまに対する愛情でしょう。

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特濃鶏白湯・塩 ¥750

スープは、鶏そのものの濃く、コクのある粘性の高いスープです。
麺は、もちろん自家製麺のストレート麺、スープを思いっきり引き上げてくれます。
具材は、二種のチャーシュー、穂先メンマ、小葱。
この濃さは賛否両論がある濃さですが、旨いと一度でも感じたら嵌る味なのです。
そして、主と奥方の気の配り方も、スープと麺と同様にますます洗練されてきています。
人気と実力が一致するお店となりました。
遅ればせながら、開店一周年おめでとうございます。
ご馳走さまでした。

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「菜々兵衛」さんへ並び覚悟で・・・

醤油、呪文を唱えたこの味は完璧です、美味い、美味すぎる!

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北大近くです。
さて土曜日ですので、遠出です。
ここから25分もかけて食べに行く価値があるのかというと、十分にあるのです。
北13条通りから北郷通りを走り、川下生協までまっしぐらです。
土曜日のこの時間は狙い目だと聞いてやって来ました。

おーっ、店横の駐車場が一台空いています。
サッと降り、店前に行くと、あ、並んでいます。
今日は並び覚悟でやってきました。
Twitterに繋げていると、おや次から次へとお帰りです。
なんと一気にカウンターが開いてしまいました。

スムーズインです。
「醤油、アブラカダブラ・テクマクマヤコン・エロイムエッサイム・・・」とオーダーします。
「あ、アレですね」と主、どうやら通じたようです、言ってみるもんです。
良い子は真似しないでください、何が出てくるかわかりません。
「ちょうど空いているときにきて良かった」と漏らすと、
「今日は駐車場の所まで並んだんですよ」と主。
確か世の中は不景気だと聞いていますが・・・、気のせいのようです。

そんなこんなで、醤油・大盛(¥700)をいただきました。
スープは、油少なめ、濃いめでお願いしました。
これが呪文の効果絶大で、ウマイノナンノッテ!
麺は、濃いめの味付けに程よく馴染んでコレマタヨシ!
いやー畏れ入りました。
具材は、穂先メンマ、二種のチャーシュー、ネギ。
大盛にして大正解、最後の一本一滴まで美味しくいただきました。
ご馳走さまでした。

「佳」さん「eiji」さん、こちらのお店、夜の訪問は賭けです。
開いているかもしれませんし、売切御免かもしれません。
こういうお店が増えていくのは、嬉しいような悲しいような・・・。

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「いせのじょうさん」でしょうがラーメンを

出来立てのスープは香りがよく、これでワンコインですから驚きです。

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それは昨夕のことでした。
白石方面から帰り道、こちらのお店の前を通りました。
この通り、暗いのです。
同行者も居ましたし日祝がお休みなので、こちらで一杯とは考えていなかったのですが・・・。
チラ見したときにテナント募集の貼り紙が。。。

暗いのではっきりは見えませんでしたが、確かに貼り紙が・・・。
焦りました。(ご心配をかけたみなさん、ゴメンナサイ。)
今朝、通勤がてらにお店の前を通ると貼り紙がありません。
これは一体どうしたものでしょう。
昼食時間が待ちきれずに、早めにやってきました。

この通りに差し掛かり、いつもの白い暖簾を見たときはホッとしました。
11時50分、開店前ですがお店は開いています。
暖簾を潜り、開口一番、事の次第を話すと、「よく言われるんです」とのこと。
こちらのお店が入っている菊水会館のテナント募集だそうです。
慌てました〜。

そんなこんなで、しょうがラーメン(¥550)をいただきました。
スープは、口開け出来立てのスープです。
香りが高く脂もコクがあり美味いです。
いつもは夕方以降が多いので、別物のように感じてしまいました。
麺も腰があり、スープと相まって美味しくいただきました。
具材は、チャーシュー、メンマ、麩、そして生姜。
好きだなー、この一杯!

「千太」さんとこちらのお店は口開けが美味い、とあらためて思いました。
そしてワンコイン、こちらのおみせと「オニヒゲ69」さん「赤星」さん、そして最近では「常」さん
もちろん他にもありますが、んー、お薦めです。

食べ終わってから1時間、小腹が空いてきたような・・・。
イカンイカン、デブニナル。

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「菜々兵衛」さんで特濃つけ麺を

やっとやっと食べれました、何しようか迷いましたが、やっぱり特濃です。

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夜の部までには売切れてしまうことしばしば、
昼の部には通えなかったので暫くの間オアズケ状態でした。
今日は昼の部の終わり目掛けて北郷通りを走ります。
道銀の所を左折すると、暖簾が出てるのを確認しました。
この瞬間が、賭け!なのです。

駐車場も一台だけ開いています。
暖簾を潜るとカウンターの隅が開いています。
カウンターに向かって座り、さて何にしようと考えます。
特濃と決めてきたのですが、「東山」さんのことが頭に過ぎります。
「東山」さんとこちらのスープは似ているのだろうか?、と。

「お決まりになりましたらご注文ください」の声で我に返ります。
「特濃、特濃つけ麺お願いします」と口が勝手に喋ります。
困った口です、ときどき災いをもたらします・・・。
なにか主が言いたそうです。
あ、なにも謝ることじゃないですよ、商売繁盛は何よりです!

そんなこんなで、特濃つけ麺(¥850)をいただきました。
つけダレは、濃いスープに醤油の味付け、たっぷり供されます。
麺はストレート麺、美味しい麺です。
このつけダレにはもっと太くてもよいかもしれません。
具材は、つけダレの中にチャーシューと穂先メンマ。
満足、満足、ご馳走さまでした。

実は先日「カボス(香橙)」をたくさん頂いたのです。
このカボスを割りスープのときに絞ると美味い!というのを確かめたかったのです。
カボスは、これが酸っぱ過ぎなくて香りがいい、きっと合うだろうと思ったのです。
ただ日が経つにつれて黄色くなってきて香りが抜けてきます。
秋刀魚にかけ、焼酎で割り、ミネラルウォーターに入れと、使い切ってしまいました。

この次に手に入ったときは是非試してみたいものです。
買いに行きゃいいだけなんですが・・・。

お客さんが居なくなってから主と二言三言。
土日よりも平日が混むんですかー、そりゃ攻め方を間違いました。
折角来てくださるお客さんですから、作る量を増やすのも良いですが・・・。
この味を食べに来るんですから、混んでたら待ちます。
売り切れたら、また来ます。
旨けりゃ客は来ます、待ちます、並びます、また来ます。
だから焦らずに身体に気をつけて頑張ってくださいね。

カボス、秋刀魚や焼鳥にかけても旨かったら、きっと合うよなー。
割りスープの変化、楽しみたかったなー。

なに、「けせらせら」さんのつけ麺の麺ですか・・・、それは行かねば!

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「冬冬」さんで懐かしの辛味噌を

5年ぶりでも辛味噌の味は変わっていませんでした。

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今日は自宅待機だったので、お店で食べることはないだろうと思っていました。
ところがどっこい(古ッ)、お呼びがかかります。
所謂、アッシーです。
相棒の頼みとあれば、仕方がありません。
お迎に馳せ参じます。

地下鉄白石駅で待ち合わせです。
ということは、こちらのお店があります。
こちらのお店が開店したころ、この辺りでハードな仕事をしていました。
徹夜徹夜の毎日でした。
夜の部の仕事が始まる前、気合を入れるために辛みそをよく食べました。
辛みそ・正油・辛みそ・正油・・・、の毎日でした。

5年前に来たのが最後です。
これもなにかの縁でしょう。
待ち時間に一杯だけ食べてしまうことにします。
「辛みそ、大辛で」と、お願いします。
オヤジさん、相変わらずですね。
カアサンはいませんが、ニイサンがいます。

そんなこんなで、辛みそ・大辛(¥730)をいただきました。
スープは大辛ですが、今となってはそんなに辛く感じません。
脂たっぷり、こってり、真っ赤なスープです。
麺が固めでこれまたいいですねー、ホントに懐かしさが込み上げてきます。
具材はシャキシャキもやし、メンマ、チャーシュー。
懐かしい一杯、ご馳走さまでした。

それにしても、大辛でもあまり辛く感じませんでした。
これで気合を入れていたのが嘘のようです。
程よく刺激的な辛さに感じました。
辛さに鈍感になってしまったのでしょうか。

これが辛いかどうかは明日の朝になればわかります。
舌よりも正直ですから・・・。

あ、相棒から到着のメールです。
行かなければ・・・、
でも全ツユ完了です!


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「菜々兵衛」さんの醤油が旨い

自家製麺だから麺が旨いんじゃなくて、旨い麺を美味しく食べさせてくれるんです。

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気が付けば午前10時半、そろそろ出かけなければ、とソワソワします。
30分もかけてラーメン食べに行くなんて信じられな〜い、とも言われます。
それにまだ昼前だよ、とも言われます。
そんなことは関係ありません。
札幌っ子は時間や距離に関係なくラーメンを食べるのです。
食前食後にラーメンです、と大法螺を吹いて出かけるのです。

次に気が付いたのが川下の生協の前、どうやってここまで辿り着いたのでしょう。
ま、いいってことです。
車を停め、店に入るとすでにカウンターは一席を残して満席です。
その一席に座ります。
大将、思ったよりも元気です。
なによりです。

醤油(¥650)をいただきました。
スープは、生醤油のツンとする味と鶏スープの柔らかな味とネギの香りがします。
麺は中細で、この麺が好きなんだよなー。
小麦の味が残る麺を美味しく食べるには、他の味が濃すぎず薄すぎずというのが良いのです。
この味のバランスは個人差があるのですが、やはりこちらの一杯は醤油が美味いと思うのです。
具材は、チャーシュー2種、穂先メンマ、ネギ。
今日も美味しくいただきました。
ご馳走さまでした。

周りの方々はといえば、塩、つけ麺、鶏白湯、特濃つけ麺、そして味噌に辛味噌、と様々です。
近所から遠くから、ひとりでカップルで、家族連れで、老若男女が食べています。
ラーメン好きだけが支持するのではなく、いろいろな方々に支持される店になりました。

よかった、よかった・・・、ただやはり自宅からはちと遠い・・・。

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ラーメン専門店となった「萬蔵」さんへ

豚スープ、ちょっとしょっぱめの中華そばではない札幌ラーメンです。

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北郷通りを川下に向かって走ります。
今日は七の日、ナナベイデー、、、の訳はありません。
シンプルだけど旨みの強い一杯が食べたくて、川下まで走ってきました。

んがぁー、「体調不良のため昼の営業で終了」と紙が張られています。

やっぱり・・・、ついにか・・・、頑張りすぎたかな・・・。
ゆっくり休んでくだせぇ・・・、身体が資本の商売ですから。
体調が悪いと味だって落ち着きやしません。
気長に待っていますかから。
ゆっくり、ね!

ということで、「菜々兵衛」さんの前の道を突っ切り、厚別通りに出て、左折します。
ラルズの向かいに引っ越して、こちらのお店にやってきました。
車を停め、カウンターに座ります。
前のお店と同じ、カウンターと小上がりという布陣です。

元気のいい夫婦です。
入れ替わり立ち代わり、一杯のラーメンを作り上げます。
担当とか、割り当てとかはないようです。
スイッチ調理が利くようです。

そんなこんなで、正油(¥650)をいただきました。
スープは豚香るしょっぱめ、中華そばではなくラーメンです。
麺は固めのシコプリ麺、若干スープに勝っちゃってます。
具材は、チャーシュー、メンマ、なると、ホウレン草、海苔。
これで麩が入れば完璧です。
懐かしい旨い一杯でした。
ご馳走さまでした。

以前は、昼はラーメン、夜は焼肉のある居酒屋だったと聞いています。
かけラーメンも、あぶらーめんも健在です。
ラーメン専門店になって吹っ切れたのでしょうか、元気いっぱいのご夫婦でした。

「菜々兵衛」さん夫婦の元気な姿を思い出してしまいました。
大将、無理スンナよ〜!

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「いせのじょう」さんで待望の

餃子とビールを飲み干した後の一杯は、これまた旨いのです。

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ピンボケです、携帯を買い換えなきゃダメかな・・・

本日、地下鉄東西線に乗っております。
こんなチャンスはたまにしかありません。
菊水駅で降ります。
フードセンター傍の入口?から出て、36線方面へ向かいます。
豊平の住所表示が見えたら右に曲がります。
徒歩5分、気が急いていたので早歩きだったかもしれません。

薄暗い路地にぼーっとこちらのお店の灯りが見えます。
カウンターど真ん中が空いています。
「ビールと餃子」と、お願いします。
この瞬間を待ち焦がれていました。
ビール(¥500)が出て、摘みのメンマが添えられます。
餃子(¥300)が焼きあがる頃には、ビールはあとコップ一杯分しか残っていません。
いや、一杯分だけ残したのですが・・。
この餃子、脂っこくなくて旨いです。

そして、最後にラーメン(¥500)そいただきました。
スープはあっさりめ、しょっぱさも柔らかめです。
きっと餃子の味が口の中に残っているからでしょう。
麺は固め、これがいいんですね。
具材は、チャーシュー、メンマ、お麩。

飲み食べしている間中、お店の中は歓談で盛り上がっていました。
下町しています。
話題が次から次へと変わるので、新参者には入る余地がありません。
頼まなくても注がれる酒、店に入ってくるなり出されるビール、常連さんならではです。
主の話題の豊富さも大したもんです。
酔いも手伝い、最後にちょっとだけ話に参加させてもらいました。

こんな店が近くにあったら、と思うのでした。

用もないのに駄弁りにくるオヤジになっている自分の姿が見えました。

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「菜々兵衛」さんに鶏塩狙いで

二日酔いの朝はアッサリ、されど美味い一杯が喰いたいのです。

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北十三条通りを白石方面、川下に向かいます。
二日酔いで動きが機敏でない分、出遅れました。
到着したときには、昼を回っていました。
駐車場が空いていたので、ラッキーと思いそそくさと店前に進むと、立ち待ちです。
と思ったら、総入れ替えです。
総入れ替えの一番最後、カウンターの右隅に座れました。

今日は鶏塩です。
最初から決めていました。
ただ、順番を待ちます。。。待ちます。。。待ちます。。。。
四順目、やっとです。

そんなこんなで、塩(¥650)をいただきました。
スープは、鶏の旨みと香りが立っています。
麺は細麺、硬めの細麺が美味い!
啜り終わるときに柚子の香りがして、これが爽やかさを感じさせます。
具材は、チャーシュー2種、穂先メンマ、葱。
美味かったー、ご馳走さまでした。

お腹が暖まると、少し余裕が出てくるもんです。
メニューのオススメが塩、鶏白湯塩、辛味噌となりました。
どれも美味いのですが、正油も美味いんですよ。
あの玉子麺と生醤油の相性はバッチシですね。

総入れ替えした一団の最後に食しながらも、最初にお勘定を済ませす。
ご主人と二言三言・・・。
そう、この方この方も来たんですかー。
えー、今度はporocoですかー、また忙しくなりますねー。
今日も家族連れで賑わう店内です。
頑張ればその分帰ってくるという模範的なお店になりました。
嬉しいことです。

さて・・・、移転開店の「萬蔵」さんの場所確認でもして帰りますか。
厚別通りのほうへ車を向かわせ、左に曲がり、ラルズの駐車場の前に開店したそうです。
ほーぉ、中学生が店のまで屯しています。
開店記念の¥300は、中学生にとって願ってもない価格です。
今日は中学生に譲るとしましょう、また来ますか・・・。

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「綱取物語」さんで辛いやつを

辛いので汗をかき暑さをぶっ飛ばすはずが、汗が引きません。

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久しぶりに相棒とラーメンです。
地下鉄白石駅からスタートです。

「なに食べる?」と聞くとすかさず
「ラーメン」と答えが返ってきました。

「どんな?」と聞くと
「おいしいやつ」と返ってきます。

「おいしいやつね?」と確認すると
「すみれみたいなやつですみれじゃないとこ」とのことです。

困ったもんです。
生まれたときから「すみれ」さんがある世代です。
途中からムラナカの味を知った自分とは違って、すっかりムラナカが体に染み付いているようです。

美園に行こうか菊水に行こうか迷いましたが、並ぶのが億劫なので菊水に向かいます。
ただ駐車場が一台しかないので、それだけが気がかりです。
南郷通を市内に向かい、円形歩道橋を左折し、五叉路の手前を右に曲がるとこちらのお店があります。
駐車場は・・・、おー運よく空いています。
「やったー」と後部座席から喚起の声が聞こえました。
いくつになっても無邪気なもんです。

お店の前に行くと玄関横に駐車場が増設されたとの案内が貼ってあります。
「なーんだ」といちいち反応する相棒です。

そんなこんなでver.轡┘好縫奪(¥750)をいただきました。
スープは、辛口直線的カレー味です。
綱取味噌と辛味噌の間に書かれていたので味噌を感じるかと思いましたが、今日のところは味噌はわかりません。
麺は森住、脂の浮く辛いスープに対抗できるプリシコの麺です。
具材は、煮玉子と1cmくらいの厚さのチャーシューとネギ。
旨辛の一杯でした。
ご馳走さまでした。

スープを一口飲んだときは咽そうになりました。
ここで咽たら相棒に末代まで語り伝えられてしまいます。
最初は辛さがガツンと来たのですが、慣れるとこれが旨い。
そして今度は汗がズワーッと滴り落ちてくるのです。
あ〜、かいかん・・・。

相棒はいつもの正油、完食完飲しやがりました。
「うまいね、ここ」とのことです。
ホッとしました。
なんせ納得しないと暴言を吐きかねないやつですから。
ん、どっかで聞いたな、この台詞・・・。

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